春を楽しむ、悲しむ。
MATES OF STATE "FRAUD IN THE 80's"
↑現在のわたしのヘビーローテーション。
そうなのかな、となんとなく思っていましたが、やっぱりそれっぽいので、文字にしてみます。わたくし、この滞在前にNYには数回来てましたが、それらはほとんど寒い時期でした。なので、あたたかい時期のNYというのが実は今が初めて。そして、今更ながらそれを経験して思ったこと。
湿気ていなくて素晴らしく快適!!
寒い時期の乾燥っぷりからして、なんとなく予想はしていたし、噂にも聞いていましたが、実際に過ごしてみると、なんて素敵な春なんでしょう! すでに結構暑いと思うのですが、汗をかかない。この、汗っかきなわたしが、汗をかかないのよ! しかもさ、周りの外人は、すでにノースリーブとか半袖な人がすでにたくさんいる横で、わたしは、長袖を重ね着して悠々と歩いているのよ。日本にいる時は、友達の横で一人鼻汗をかいていたわたしがよ! ああ素敵。こんな自己満足って伝わるかしら。
以前日本に一時帰国した友人のおみやげにもらっていたラーメンがありました。食べるのが大変に楽しみで、嬉しくって、大事に大事にしまっておきました。結果、大事に取っておきすぎました。なまラーメンだったので、賞味期限が切れるのが早かったのです。灯台下暗しとはまさにこのこと。バイト先では賞味期限日のチェックばっかやっているというのに。で、さっそく今夜の晩ご飯に。キャベツなど入れるとうまい、と書いてあったので、いれました。そしたらさ・・・まずかったんだよ。スープも麺も、期限が過ぎても多分なにも変わっていなかったと思われるが、炒めたあと、一緒にいれたキャベツをはじめとする野菜群が大変にまずかった。塩こしょうで味をつけ、そのラーメンの上にのっけたのですが、大変にまずい。苦い。そして思った。これは、日本産のキャベツなど入れるとうまい、のだね。ああ、今ごろ、日本では春キャベツがうまい時期だろう。ん? とっくに終わったか? まあ、いいんだけど、とにかく、生でバリバリ食って甘くて美味しい春キャベツが食べた〜い!!! おかんに頼もうか・・・・。
来週から約1週間、おかん、おとん、おかんの妹のおばさん、その旦那、というある意味VIPなツアー客が来ます。我が社では彼らのツアープランがまだ確定してません。勝手に決めて、と注文が入っております。あんまり詰め込んでも疲れそうだしなー。うちのおとんはカレー食えんしなー、などと、なかなかに難しい客ですが、実の両親と、育ての両親、みたいな2組なので、恩返しを込めて、何十年後に彼らが例えボケても、どうにかこの旅は記憶に残るような1週間にしてあげられればとは思っています、が、さて、どうしたもんだか。
しかしよー、例えば、友達が言う「英語まったくわからん」って言うレベルでなしに、本当に、全く、わからん4人やからね、1分たりとも離れられんのが心配。心配と言っても自分の心配。わたし、キャパ超えるとキレるからねー。さてここで問題です。彼らの滞在中、わたしは何回キレるでしょうか。答えは、2週間後!・・・?
今度っていつじゃ。
素敵な春の陽気をこちらの方々は飛び越え、夏を楽しんでおるようです。半袖、ビーサン族が徘徊しております。暖かいけど、ビーサンはまだ早くね? と不満をもらしていたのも先週まで。皆があまりにも快適そうにビーサンで街を闊歩しておるので、わたしもちょっと履きたいな〜、と夢をいだいたのも一瞬。わたしがビーサンをはけないことを自分で忘れてました。わたしの足は広がっています。特に指と指の間には異常な隙間があるくらい。なので、ビーサンをはくと足がはみ出るのです。今度見せてあげます。
転校手続きがようやく終わり、5月の10日より新しい学校に通うことが正式に決定しました。夕方からのクラスをとることにしたので、ランチだけ働いて、その後学校に行く予定です。勤務時間が減るので給料ももちろん減ります。軽く計算したらば、元々赤字なのに、さらに赤字。マッキーの太字の方で書きなおしちゃうくらいですよ。
で、どこかのレストランのランチタイムでウェイトレスをしようと思う、とバイト先のマネージャーに相談したところ、「ソーシャルセキュリティー(納税者のIDみたいな感じ?)持ってるの?」「ウェイトレスの経験はあるの?」と聞かれ、そんなのもちろん無いと答えました。すると「(雇ってもらうのは)無理」とずばっと言われました。隣にいたバイト仲間は「レストランによると思うよ」と言ってましたが、妙にマネージャーの言葉が頭にがーーんと響き、久々にお金のなさに泣きたくなりました。そのせいでしょうか、めずらしく食欲もなく、家で夕食にヨーグルトとフルーチェを食べていたら、ルームメイトがおかゆを分けてくれ、またもやじーーんとおなかにぬくもりが広がりました。
しょうがねーか。しばらくはこのままでやってみて、どうしても無理ならその時考えるベー、と思いました。ちゃんちゃん。
今はまだバケーションで余裕があるけどね、実際、学校に入ってみたら、結構ついて行くのに精一杯な気がするんですよ。なぜなら、クラス分けテストで出たわたしのレベルは、もちろんintermediate。だけど、資金上の理由から、どうしてもadvancedに行きたいと言っていたら、入れてくれることになったのでございます。
そのテスト。最初に通った語学学校のテストよりもよっぽどしっかりしていて、最初のうちは簡単すぎてついにやけていました。リスニングなんて、鼻水飛ばしちゃうくらい。なのに、文法問題の途中で、あれっ、と思った途端、頭が回らなくなりました。解けなくなりました。当然、時間も足りず。マークシートだったのですが、試験を終えた後、そのシートを見てわたしがintermediateレベルだということは一目瞭然。見事に中間から塗りつぶしが無くなっていたのでございます。
文法問題でつまづいたのが証明にもなってますが、最近は会話の方に力を入れてました。しかし、あまりにも言葉が出てこないため、発音を気にするよりとにかく口からでまかせ、ではありませんが、口から英語を発することの方が大事だなと思ったので、発音なんてまったく気にせず、喋ってましたらば、よく笑われるようになりました。発音もそうですが、アクセントが確実に間違っているのです。アメリカ人の友人は良い誤解をしてくれ、「九州のアクセント」と言ってくれました。自分でははっきりしたことはわかりませんが、多分違いますよね? 中学、高校と、英語は他に比べてまぁ得意な教科でしたが、アクセント問題は必ずと言っていいほど間違えてましたから。相変わらず、わたしの発音の最大の敵は「R」と「W」。ま、RとWはローカルトレインですから、地道にゆっくり上達してけばいいんですよね。・・・NY地下鉄を知ってる人しかわからないダジャレで締めてしまいました。ちゃんこちゃんこ、ごっつっぁんです。
転校手続きがようやく終わり、5月の10日より新しい学校に通うことが正式に決定しました。夕方からのクラスをとることにしたので、ランチだけ働いて、その後学校に行く予定です。勤務時間が減るので給料ももちろん減ります。軽く計算したらば、元々赤字なのに、さらに赤字。マッキーの太字の方で書きなおしちゃうくらいですよ。
で、どこかのレストランのランチタイムでウェイトレスをしようと思う、とバイト先のマネージャーに相談したところ、「ソーシャルセキュリティー(納税者のIDみたいな感じ?)持ってるの?」「ウェイトレスの経験はあるの?」と聞かれ、そんなのもちろん無いと答えました。すると「(雇ってもらうのは)無理」とずばっと言われました。隣にいたバイト仲間は「レストランによると思うよ」と言ってましたが、妙にマネージャーの言葉が頭にがーーんと響き、久々にお金のなさに泣きたくなりました。そのせいでしょうか、めずらしく食欲もなく、家で夕食にヨーグルトとフルーチェを食べていたら、ルームメイトがおかゆを分けてくれ、またもやじーーんとおなかにぬくもりが広がりました。
しょうがねーか。しばらくはこのままでやってみて、どうしても無理ならその時考えるベー、と思いました。ちゃんちゃん。
今はまだバケーションで余裕があるけどね、実際、学校に入ってみたら、結構ついて行くのに精一杯な気がするんですよ。なぜなら、クラス分けテストで出たわたしのレベルは、もちろんintermediate。だけど、資金上の理由から、どうしてもadvancedに行きたいと言っていたら、入れてくれることになったのでございます。
そのテスト。最初に通った語学学校のテストよりもよっぽどしっかりしていて、最初のうちは簡単すぎてついにやけていました。リスニングなんて、鼻水飛ばしちゃうくらい。なのに、文法問題の途中で、あれっ、と思った途端、頭が回らなくなりました。解けなくなりました。当然、時間も足りず。マークシートだったのですが、試験を終えた後、そのシートを見てわたしがintermediateレベルだということは一目瞭然。見事に中間から塗りつぶしが無くなっていたのでございます。
文法問題でつまづいたのが証明にもなってますが、最近は会話の方に力を入れてました。しかし、あまりにも言葉が出てこないため、発音を気にするよりとにかく口からでまかせ、ではありませんが、口から英語を発することの方が大事だなと思ったので、発音なんてまったく気にせず、喋ってましたらば、よく笑われるようになりました。発音もそうですが、アクセントが確実に間違っているのです。アメリカ人の友人は良い誤解をしてくれ、「九州のアクセント」と言ってくれました。自分でははっきりしたことはわかりませんが、多分違いますよね? 中学、高校と、英語は他に比べてまぁ得意な教科でしたが、アクセント問題は必ずと言っていいほど間違えてましたから。相変わらず、わたしの発音の最大の敵は「R」と「W」。ま、RとWはローカルトレインですから、地道にゆっくり上達してけばいいんですよね。・・・NY地下鉄を知ってる人しかわからないダジャレで締めてしまいました。ちゃんこちゃんこ、ごっつっぁんです。
とっとーと!
変な言葉使ってるお友達の影響と、バイト先の関西出身の方々の影響で、日本語の使い方がこのところ急激におかしくなってきていることに気づいているのだけれど、今更見た「大奥・第一章」のせいで、その「変」のレベルが一気にあがった気がする。日本に帰りたくても、日常英会話くらいはせめてできるようになって帰らないと、と思ってはいるのだけれど、この調子だと、元々完璧ではなかった日本語がもっとまずいことに。
そんな話を、今日バイト先の人と話していたら、タモリも時々話のネタにしている「とっとっと」の話題を出された。これは主に九州の方言なのか、福岡近辺の方言なのかはわからないけれど、とにかく、喋っているうちに熱っぽくなる。
例)「これ、あたしがとっとーと!」
なんでこの意味が分からない、通じない人がいるんだろうと、不思議に思う。これを読んでくれている人でもしわからない人がいたら、はい、今、口に出して言ってみて。親切にもシラブル付きで↓。
「とっ|っとー|と!!」
すっごいメイクセンスやんけ。
こんな感じに、そのバイト先の人に熱く語ったのに、その後、彼女が言った言葉には、「と」が一回多かった。わからんらしい。
そう言えば、少し前に、こっちのファッションについて書きたいことがある、と書いたんだけども、それを。
こっちは、野球帽をかぶっている人が多い。で、あるときふと見たら、ツバの表と裏に、でっかいシールを貼ったままかぶっているLATINOがいて。シールと言うのは、本当にシール。「このキャップのサイズは7です」とか書かれたでっかい金色とかの目立つシール。それに初めて見た時には、漫画の帯(よく新刊に付いている)を付けたまま貸してくれる友人のことを思い出した。彼女に、それは読む時に邪魔ではないのか? 外すか、その上からカバーを付けるなどしないのか、と聞くと、(付いたままの帯の存在を)気にした事がなかった、という答えが返ってきたから、そのLATINOもきっとそれなんだろうなと思った。気にならないから剥がないのだと思った。
そしたら、バイト先のキッチンで働いている若いLATINOの男の子が全く同じに、シールを貼ったままにしていることに気づいたので、「剥げば?」と言ってみた。そしたらファッションだ、と言う答えが返ってきて、それが初めてこっちの若者たちの洒落っ気のひとつなんだと知った。でも、どう見てもダサいので、必死に「クールじゃない、剥げ」と伝えてみたんだけど、彼らはそうしなかった。
周りの人に聞くと、どうやら「このキャップはおニューなんだぜー」と自慢したいのでは、と言うことだった。わたしだったら、あまりにも新しい服を着ていたらちょっと恥ずかしいのに。ピカピカのスニーカーなんて、わざと汚して履くくらいなのに。
現在は、こっちのファッション雑誌で、それはもうやめようぜ〜みたいなことを書かれてあったりして、そのファッションはだんだん廃れていってるようだけど。まだまだシールを貼っている若者を見かける。さらには、大きめのキャップをかぶっている人も多い。おしゃれもいいけどさ、自慢げにサイズ表記してるなら、ちゃんと頭のサイズにあったもの選べよな〜。
日本では、こっちの黒人ファッションが飛び火して、男の子が腰にベルトを締めてパンツをはいて、ウエストからカルバン・クラインやバーバリーなど一目でブランドがわかる下着なんかをわざと見せたりしていたけれど。いざこっちに来てみると、腰でパンツを履いている男性陣のウエストから見えるのはもろ下着〜って感じのヘ●ンズだったり、どう見てもくたくたのノーブランドのバンツだったり、それどころか、わたしのそれによく似ている、ぷにぷにした腰のお肉だったり。
その日米のセンスの違いにひとりで含み笑いをしてるそんなわたし。むなしくね?
そんな話を、今日バイト先の人と話していたら、タモリも時々話のネタにしている「とっとっと」の話題を出された。これは主に九州の方言なのか、福岡近辺の方言なのかはわからないけれど、とにかく、喋っているうちに熱っぽくなる。
例)「これ、あたしがとっとーと!」
なんでこの意味が分からない、通じない人がいるんだろうと、不思議に思う。これを読んでくれている人でもしわからない人がいたら、はい、今、口に出して言ってみて。親切にもシラブル付きで↓。
「とっ|っとー|と!!」
すっごいメイクセンスやんけ。
こんな感じに、そのバイト先の人に熱く語ったのに、その後、彼女が言った言葉には、「と」が一回多かった。わからんらしい。
そう言えば、少し前に、こっちのファッションについて書きたいことがある、と書いたんだけども、それを。
こっちは、野球帽をかぶっている人が多い。で、あるときふと見たら、ツバの表と裏に、でっかいシールを貼ったままかぶっているLATINOがいて。シールと言うのは、本当にシール。「このキャップのサイズは7です」とか書かれたでっかい金色とかの目立つシール。それに初めて見た時には、漫画の帯(よく新刊に付いている)を付けたまま貸してくれる友人のことを思い出した。彼女に、それは読む時に邪魔ではないのか? 外すか、その上からカバーを付けるなどしないのか、と聞くと、(付いたままの帯の存在を)気にした事がなかった、という答えが返ってきたから、そのLATINOもきっとそれなんだろうなと思った。気にならないから剥がないのだと思った。
そしたら、バイト先のキッチンで働いている若いLATINOの男の子が全く同じに、シールを貼ったままにしていることに気づいたので、「剥げば?」と言ってみた。そしたらファッションだ、と言う答えが返ってきて、それが初めてこっちの若者たちの洒落っ気のひとつなんだと知った。でも、どう見てもダサいので、必死に「クールじゃない、剥げ」と伝えてみたんだけど、彼らはそうしなかった。
周りの人に聞くと、どうやら「このキャップはおニューなんだぜー」と自慢したいのでは、と言うことだった。わたしだったら、あまりにも新しい服を着ていたらちょっと恥ずかしいのに。ピカピカのスニーカーなんて、わざと汚して履くくらいなのに。
現在は、こっちのファッション雑誌で、それはもうやめようぜ〜みたいなことを書かれてあったりして、そのファッションはだんだん廃れていってるようだけど。まだまだシールを貼っている若者を見かける。さらには、大きめのキャップをかぶっている人も多い。おしゃれもいいけどさ、自慢げにサイズ表記してるなら、ちゃんと頭のサイズにあったもの選べよな〜。
日本では、こっちの黒人ファッションが飛び火して、男の子が腰にベルトを締めてパンツをはいて、ウエストからカルバン・クラインやバーバリーなど一目でブランドがわかる下着なんかをわざと見せたりしていたけれど。いざこっちに来てみると、腰でパンツを履いている男性陣のウエストから見えるのはもろ下着〜って感じのヘ●ンズだったり、どう見てもくたくたのノーブランドのバンツだったり、それどころか、わたしのそれによく似ている、ぷにぷにした腰のお肉だったり。
その日米のセンスの違いにひとりで含み笑いをしてるそんなわたし。むなしくね?
寒いことをお伝えしたい。
英語どころか、日本語までまともに使えなくなってきている近頃のわたし。皆様の語学力はいかがでしょうか。今日のわたしは、”要求”って言いたかったのを、”請求”って言っちゃったよ。
寒い。何じゃい、4月じゃねーのか、”サマー”タイムに突入したんじゃないのか?! 今日、雪降ったよ! 先週なんて、ずいぶん暖かくなって、ビーサンやスリッパはいてる女の子がいっぱいいたのに(これまた気が早すぎると思った)、今日はコート必須な日だったよ。そう言えば、去年サマータイムが終わった時に、得した気分になったと書いたのだけれど、当たり前に、こないだの日曜=サマータイム突入時は大変に損した気分にさせられました。その日は、めずらしく夜中に帰宅してシャワーをすぐ浴びたわけ。で、入浴前の時間は1時半くらいだったのに、シャワーから出てふと時計を見ると3時過ぎているわけさ。姉からは”カラスの行水”とよく言われていたほど、浴室にいる時間が短いわたしが1時間半も浴室でだらだらしているわけがない。ま、すぐにサマータイムが開始されたのだと気づいたのだけれど、なんか悔しい気分になったのは言うまでもないが書いてみた。
寒い。何じゃい、4月じゃねーのか、”サマー”タイムに突入したんじゃないのか?! 今日、雪降ったよ! 先週なんて、ずいぶん暖かくなって、ビーサンやスリッパはいてる女の子がいっぱいいたのに(これまた気が早すぎると思った)、今日はコート必須な日だったよ。そう言えば、去年サマータイムが終わった時に、得した気分になったと書いたのだけれど、当たり前に、こないだの日曜=サマータイム突入時は大変に損した気分にさせられました。その日は、めずらしく夜中に帰宅してシャワーをすぐ浴びたわけ。で、入浴前の時間は1時半くらいだったのに、シャワーから出てふと時計を見ると3時過ぎているわけさ。姉からは”カラスの行水”とよく言われていたほど、浴室にいる時間が短いわたしが1時間半も浴室でだらだらしているわけがない。ま、すぐにサマータイムが開始されたのだと気づいたのだけれど、なんか悔しい気分になったのは言うまでもないが書いてみた。
